ブース一覧
動画検索
ライブ検索
tenkafubu2
lvov
banzai5
iOGM/Boardwalk
岡山駅前で営業させていただいていますテーブルゲームの専門店です。国内外のアナログゲームをご紹介、販売させていただいています。2020年は社会環境と共にテーブルゲームのプレイ環境も大きな変化がありましたが、より人間同士のコミュニケーションの重要性が再認識されたのではないでしょうか。初対面の人同士でもゲームが間に入れば歓談したり、真剣に会話したりすることが容易になります。皆さんの充実した時間のお手伝いができるように努めてまいりたいと思います。
参加ブース情報
2020OSAKA
一般
ナ17-18
iOGM/Boardwalk
2020TOKYO
一般
両-K13
iOGM/Boardwalk
tweet
おすすめゲーム
TwitterIdが登録されていません
コマンド・マガジン日本版第153号 耳川の戦い 最新更新日時
2020年06月27日
【メーカー】国際通信社 【著 作 者】吉川龍虎 【種別仕様】シミュレーション・ゲーム専門誌 【プレイ人数】2人(ソロプレイ可) 【プレイ時間】約120分 【商品説明】今号の付録ゲームは天正六年(1578年)島津氏と大友氏の間で戦われた合戦「耳川の戦い(高城川の戦い)」です。  ゲームシステムは、両陣営の配下の部隊毎に割り当てられた「活性化チット」により命令を与える〈チット・ドリブン・システム〉を採用しています。  これにより命令系統と行動が思う通りにできない中世の合戦らしさが見事に再現されています。  史実では島津が大友の日向侵攻を止め大勝した戦いですが、ゲームではどのような結果が待っているのでしょうか?  本誌記事は日向の国における耳川の戦い以前の諸勢力の動向、耳川の戦いリプレイとデザイナーズノート、日本の城郭探訪、第一次世界大戦の「釣り野伏せ」、TANKS+シナリオ、ゲーム紹介や各種連載等です。 【耳川の戦い】  ターン:約1時間、へクス:約100m、ユニット:250-500人、マップ:1枚、カウンター:216個、シナリオ:1本、ルール:12p
【7月4日発売予定】BANZAIまがじんEX第5号 第6軍救出作戦 最新更新日時
2020年06月27日
【7月4日発売予定】 【メーカー】ボンサイ・ゲームズ 【著 作 者】中黒 靖 【種別仕様】ゲーム付シミュレーションゲームガイドブック(A4、64p) 【プレイ人数】2人(ソロプレイ可) 【プレイ時間】約60分 【商品説明】今号の付録ゲームは包囲戦特集に沿って、スターリングラードに包囲された友軍を救出するためにマンシュタイン率いる第57装甲軍団が包囲網の突破を目指す、「冬の雷雨」作戦をテーマにした作戦級ゲーム「第6軍救出作戦」です。好評を博した第3号『金門島上陸作戦』と同じシステムが用いられています。  本誌特集は特集は「包囲と攻囲と救出作戦」で、ウォーゲームのテーマとしてはポピュラーな包囲戦に関連する話題を取り上げています。  また今号では「アメリカ人の物語」で有名なアメリカ大統領の専門家・西川秀和氏による「流血のカンザス」歴史解説記事を掲載。ゲームだけではなく歴史的興味も満たしていただける誌面づくりとなっています。  新連載「ワンパンチ★戦略級ゲーム」では、何かと要素の多い戦略級ゲームを1要素で語ってもらう試みで、今回は「総力戦」をテーマにしています。「戦争ゲームめし」はこれまでにありそうでなかった「ウォーゲームと食」に焦点を当てたリレー・エッセイです。 【第6軍救出作戦】  ユニット:大隊-旅団規模、カウンター:99個、ゲームマップ:1枚、ルール:12p
【6月29日発売予定】独ソ電撃戦-Lvov'41- 最新更新日時
2020年06月27日
【6月29日発売予定】 【メーカー】 同人ゲーム 【著 作 者】 TraJan 【種別仕様】 シミュレーションゲームエキスパンション(袋入) 【プレイ人数】2人(ソロプレイ可) 【プレイ時間】約60-120分 【商品説明】  エポック社と国際通信社から発売された「独ソ電撃戦」のシステムとユニットを用いてバルバロッサ作戦冒頭の1941年6月22日から29日までのドイツ南方軍集団戦域の戦いをプレイするエキスパンションキットです。内容物はマップと特別ルールのみでユニットは同じ戦力のミンスク戦に使用されるユニットを使用します。国際通信社版と組み合わせれば北方&中央軍集団戦域との連結ゲームも可能ですが、ユニットは別に用意する必要があります。 【プレイにはエポック社版もしくは国際通信社版の独ソ電撃戦が必要です。】  マップ4枚、シナリオ:1本、ルール:1p
【6月29日発売予定】天下布武2 最新更新日時
2020年06月27日
【6月29日発売予定】 【メーカー】 同人ゲーム 【著 作 者】 TraJan 【種別仕様】 シミュレーションゲームエキスパンション(袋入) 【プレイ人数】2-6人 【プレイ時間】約60-120分 【対象年齢】12歳以上 【商品説明】  エポック社と国際通信社から発売された「天下布武」のシステムとユニットを用いて戦国時代の西日本における戦いをプレイします。内容物はマップ、チャートと特別ルールのみでユニットは「天下布武」のユニットを使用します。「天下布武」と組み合わせれば12人まで付属の奥羽地方のマップを用いてプレイが可能ですが天下布武を2セット用意するか、ユニットを自作する必要があります。 【プレイにはエポック社版もしくは国際通信社版の天下布武が必要です。】  マップ:2枚、チャート:1枚、シナリオ:1本、ルール:1p
ゲームジャーナル75号 SS装甲師団長 最新更新日時
2020年06月27日
【メーカー】シミュレーションジャーナル 【著 作 者】呼拉中村 【種別仕様】ゲーム付雑誌(A4,84p) 【プレイ人数】2人 【プレイ時間】5-8時間 【商品説明】今号の付録ゲームは本誌43号で好評を博した「ドイツ装甲師団長2」のシリーズ第2作目となる「SS装甲師団長」です。  プレイヤーはSS装甲師団長となって、1944年の西部戦線を転戦します。  ユニットには戦車、自走砲、歩兵、砲兵の4つのタイプがあり、射撃できるタイミングによってそれぞれ適した戦術が異なります。  特に、通常の戦術級では差別化が表現されていなかった、回転砲塔の戦車と固定砲身の自走砲の柔軟性の差が再現されており、各兵器の特性を駆使した戦術立案が問われます。  さらに本作で特徴的なのが、パンター戦車、ティーガー戦車などの装備が大幅に強化されたSS師団に対して、連合軍の切り札となるのが、陣地突破の秘密兵器火炎放射戦車といつ来るかわからない戦闘爆撃機。その登場のタイミングと効果によっては、戦局が大きく左右されることでしょう。  また、同シリーズの前作「ドイツ装甲師団長2」からは、対戦車砲の射程距離が2となり有効性が増し、司令部と砲兵が移動モードと展開モードの区別により作戦計画がより重要となった他、「ティーガー戦車」他一部兵器のレーティング評価の見直し、「オープントップタイプ戦車」に関する特殊ルールなど、シリーズ標準ルールの見直しがはかられています。  本誌記事は代表的なWW2西部戦線戦術級ゲーム紹介、ゲームリプレイ、ゲーム紹介コミック、ドイツSS装甲師団&装甲擲弾兵師団紹介、西側連合軍の車輛紹介と各種連載等です。 【付録ゲーム:SS装甲師団長】  ターン:1-2日、ユニット:小隊-中隊規模、カウンター:252個、シナリオ:2本、マップ:1枚、ルール:10p
Made in Japan: テーブルゲーム
この夏、日本のクリエイターによるテーブルゲームプロジェクトを募集します。

『Made in Japan: テーブルゲーム』は、日本のクリエイターによるボードゲームやカードゲーム等といった、テーブルゲーム全般のプロジェクトを募集する企画です。新しいゲーム、または完成済みのゲームの海外版を制作して、世界中のみんなに届けましょう。