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ゲームマーケットライブ 1日目午後の部 謎の古代生物卓
謎の古代生物卓
謎の古代生物卓・代表のアノマロです
クトゥルフ神話TRPGのシナリオ集を製作しております

【作品傾向】
・ルールブック掲載シナリオ寄りの書き方をしています
・事件の解決方法はプレイヤーのアイデアによって柔軟にできるようになっています

【代表作】
「ガタノソアの不吉の海岸」
 兄弟姉妹の探索者たちで昭和の時代を駆け抜けるキャンペーン。小学生から50歳までをロールプレイ!
 日本の歴史の影に潜むカルトと戦います。
「迫り来るトラ人間」
 トラ人間を探しにタイに来た探索者たち。異国情緒あふれるチェンマイの街や密林での冒険が待っている!
参加ブース情報
2020OSAKA
一般
エ15
謎の古代生物卓
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おすすめゲーム
ガタノソアの不吉の海岸 最新更新日時
2020年06月25日
戦後日本を駆け抜けるクトゥルフ神話キャンペーンが登場 ◆兄弟姉妹の探索者を操り、小学生から50歳までをロールプレイ ◆各年代の解説、昭和探索者の作成法を掲載 ◆付録に昭和の新しい職業、技能、武器を収録 ※旧版(第6版)で書かれています。基本ルールブックだけで楽しめますが、クトゥルフ2010、クトゥルフ2015がありますと、より楽しめます。 【収録シナリオ】 第〇話 アンヌが生まれた日 1940年9月 第一話 戦争前夜      1941年11月 第二話 独立の日      1951年8月 第三話 不吉の海岸     1961年12月 第四話 山荘を攻略せよ   1971年12月 第五話 黄金の国      1981年12月 おまけ ガタノソアvsアノマロカリス オンラインセッション用データが無料ダウンロード可能です。 boothにてお求めください。
迫り来るトラ人間 最新更新日時
2020年06月25日
全て現代日本探索者用のシナリオで、基本ルールブックだけで楽しめます ゲームに必要なプレイヤーは3~5人、プレイ時間はそれぞれ3~6時間となっています ※シナリオ「迫り来るトラ人間」は、無料版からパワーアップ! 新たなエリア『エレファントキャンプ』で象乗り体験ができるほか、最後のダンジョンも複雑で戦略的になりました 【収録シナリオ】 ◆迫り来るトラ人間  5月の初め、探索者は友人のタイ人地質学者、ソマルチャイ・タタムワットラダム教授(通称ナグラ)から一緒にタイに行かないかと誘われる。教授によると、彼の友人がトラ人間を見たらしく、捜索してカメラに収めてほしいとのことだ。  探索者はタイに飛び、密林へと進んでトラ人間の行方を追うことになる。 ◆北の国から  北海道の富良野市近辺では、夏にもかかわらず異常な降雪が続いていた。探索者は富良野市で友人の身に起こったことの真相を突き止めるため、現地へ向かう。そこで探索者が見たものは、異常で凄惨な光景だった… ◆封じられた地  探索者は行方不明になった情報科学の権威、斉門誠教授を探し、福島県の架空の町である御津葉市へと向かう。そこは2011年の原発事故によって今だ立ち入りが制限されている“封じられた地”だ。誰もいなくなったその場所で、斉門は探索者に何を語るのだろうか… ◆地獄の田川  「地獄の田川」は日本の福岡県を舞台とした地獄のようなシナリオだ。探索者は死ぬだろう。  時代設定は現代であるが、少し工夫をすれば1990年代に変更することも難しくない。しかし探索者は死ぬだろう。  探索者はオカルト同好会の書庫から盗まれた古文書を追って福岡県田川市にたどり着く。そこではカルティストが人間の命をもてあそぶ冒涜的な実験を行っているのだ。探索者は地獄の罠にかかり、死ぬだろう。  キーパーはプレイヤーに、探索者は死ぬだろうと伝えておくべきだ。なぜならこのシナリオは地獄だからだ。  プレイ時間は3~6時間程度、推奨プレイ人数は3~5人で、恐らく死ぬだろう。 ―――シナリオ本編より
Made in Japan: テーブルゲーム
この夏、日本のクリエイターによるテーブルゲームプロジェクトを募集します。

『Made in Japan: テーブルゲーム』は、日本のクリエイターによるボードゲームやカードゲーム等といった、テーブルゲーム全般のプロジェクトを募集する企画です。新しいゲーム、または完成済みのゲームの海外版を制作して、世界中のみんなに届けましょう。